011.銀行は見ていた!?年末年始の挨拶が「リスト化」される衝撃の理由

年末年始、銀行が密かに「誰が挨拶に来たか」をリストにしてチェックしている実態をご存知でしたか・・・?。

年末は銀行側がカレンダーを持って各社を回りますが、年始は支店でタオルを用意して「お客様を迎え打つ」のが伝統的なスタイルです。この時期に顔を出さないだけで、銀行側は「業績が悪化したのか」「他行に乗り換えたのか」と邪推することすらあります。20年以上続くこの「定点観測」の裏側を知り、忙しい年始こそ足を運んで担当者の心理的ハードルを下げる、賢いリレーション構築術を伝授します。

 
▼note:野澤靖久
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010.債務超過5000万から資産超過へ!リースバックの衝撃実例

今回は、資金繰りに苦しむ北関東の運送会社が、車両のセール・アンド・リースバックで息を吹き返した実話をご紹介していきます。
銀行の格付けが「不良債権」から「正常先」へ一変し、5000万円もの現金を確保したプロセスを詳しく解説していきます。
外見は変えずに中身の財務体質を劇的に強化し、攻めの経営へと転換した「魔法のような改善策」の有用性に迫ります。

 
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009.リースバックで実現する、運送会社の「攻め」の財務戦略

運送経営の肝である「資金繰り」。かつては倒産間際の手段と思われていたリースバックが、今や成長のための強力な武器に変わっています。

トラックという最大の資産を現金化しつつ、バランスシートをスリム化することで、自動車税や減価償却の負担を解消。さらに、既存の債務を整理して銀行の余信枠を広げることで、新しい車両の導入や売上拡大への道が開けます。銀行格付けが向上し、見える世界が変わるという「実利」を、元銀行員の視点から詳しく解説していきます。

 
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008.紹介依存を脱却し飛躍するためのメディア戦略

実質的な創業3年目を迎えた株式会社野澤が目指すのは、売上・利益ともに2倍という「飛躍」の年です。

これまでの税理士法人等からの紹介による安定基盤に加え、自社ホームページやYouTube広告、SNS発信を強化することで、自ら顧客を開拓する攻めの姿勢を明かします。元銀行員の視点から「売上2倍」の決算書が銀行に与えるインパクトを語りつつ、あるべき姿から逆算して必要なパーツを埋めていく「演繹法」の経営哲学を解説します。リミッターを外し、成長時代の勢いを取り戻すための戦略が満載です!

 
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